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■ 2006年・夏季同窓会を開催しました(06.08.20更新)
06年8月12日(土)、岐阜市のNatural-Cafe&Gallery蔵にて平成7年度卒・本荘中学校同窓会が、約30名の同窓生が集まり開催されました。そろそろ結婚ラッシュの始まり。いつの間にか結婚していて、子どももいるなどして、久しぶりに再会した旧友との楽しい一時を持つことが出来ました。(詳報はこちら)
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過去のPick up !!
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■ 新年戌年同窓会を開催(06.01.05更新)
06年1月3日、06年1月3日、岐阜市内にて平成7年度卒業生による新年・戌年同窓会を開催しました。約20名の同窓生が集まりました。新顔も増えてしばし楽しい一時を過ごしました。(詳報はこちら) |
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■ 2005年・夏季同窓会を開催しました(05.08.19更新)
05年8月13日(土)、岐阜市のグランベール岐山にて平成7年度卒・本荘中学校同窓会が開催されました。今年は中学校を卒業してから丸10年目。既に結婚をし家庭をもつ同窓生、県外で働く同窓生など実にさまざま。出席した先生方は卒業アルバムを片手に、成長した卒業生と久々の再会の会話に花を咲かせていました。(詳報はこちら) |
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■ 本荘中卒、ブラジル岐阜県人会副会長の青山高夫さんが来岐(05.06.01更新)
05年5月26日、木之本小学校、本荘中学校卒業生でブラジル岐阜県人会副会長の青山高夫さん(右写真、左)が来岐されました。2008年には設立70周年を迎えるブラジル岐阜県人会。今回は岐阜県庁はじめ、県内各地を視察して回られる中、しばし歓談の機会を頂きました。 |
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■ 新年酉年同窓会を開催(05.01.06更新)
05年1月2日、岐阜市内にて平成7年度卒業生による新年・酉年同窓会を開催しました。約30名の同窓生が集まりました。新顔も増えてしばし楽しい一時を過ごしました。ML登録者も60名を超え、少しずつ同窓生の輪が広がっています。(詳報はこちら)
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■ 2004夏・同窓会を開催(04.01.05更新)
04年8月13日、岐阜市玉宮町にて平成7年度卒業生による2004年夏同窓会を開催しました。今回は約20名の同窓生が集まりました。既に結婚をしている同窓生あり、県外へ就職した同窓生あり、大学院で学ぶ同窓生ありとそれぞれ道は分かれても、同窓生の輪はつながっています。(詳報はこちら)
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■ 新年申年同窓会を開催(04.01.05更新)
04年1月3日、岐阜市神田町にて平成7年度卒業生による新年・申年同窓会を開催しました。今回は50名を越す大勢の同窓生が集まりました。またお世話になった先生方にもご参加頂き、しばし楽しい一時を過ごしました。次回は今秋に京都へのバス旅行を企画します。(詳報はこちら)
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■ 2002年度新成人同窓会(03.01.14更新)
2003年1月13日成人の日を迎え、木之本小学校にて成人式が執り行われました。前日の12日午後2時からは、平成9年度本荘中学校卒業生による新成人同窓会が開かれました。当時担任の先生をゲストにお迎えし、久々の再会を喜びました。(詳報はこちら)
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■ 同窓会を行いました(02.08.18更新)
8月17日、岐阜市若宮町にて平成7年度卒業生による同窓会を行いました。今回は、堀井校長先生、山本先生、林先生、岡部先生、平岩先生のご参加をもって久々に集まった級友との一時を楽しみました。(詳報はこちら)
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■ 岐阜でミニ同窓会やりました(01.08.23更新)
8月16日(木)、岐阜市柳ヶ瀬本通の白木屋にて、平成7年度本荘中学校卒業生によるミニ同窓会を開きました。当日は同窓生11名に加え、山本先生(学年主任)、岡部先生(3年6組担任)も参加して下さり、久々に会った級友とも近況の話しなど、夜遅くまで楽しい一時を過ごしました。
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■ 東京新宿でミニ同窓会やりました(01.06.03更新)
管理人が5月末から東京へ行く機会があり、せっかくなので東京に在住の本荘出身者を呼んでミニ同窓会をやりました。当日は7名が集まり、日頃なにをやっているのかという話題から恋話しまで、朝まで徹夜で歌い続けました。今になって初めて親ぼくが深まり、同窓会はやっぱりいいなと思いました。
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支援します!
先日、今年度新成人を迎える本荘中卒業生から、合同同窓会を開催したいとの連絡がありました。私たちの活動がこれから成人を迎える方々のお役に立てるのなら、何でも協力致します。大人への門出を祝福し、久々に出会う同窓生との交流の機会をつくる支援を致します。できる範囲で協力しますので、何でもお問い合わせ下さい。
nwada@ha-telecom.co.jp(和田)
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■ 本荘中学校に寄贈しました(01.01.11更新)
平成7年度・同窓生の皆さんへ
合同同窓会にてお話しましたが、今回の企画で予想外に多くの参加者が集まり、結果的に予算に余裕がでましたので、年末の幹事会にて、平成7年度卒業生一同よりお世話になった本荘中学校に何か寄贈しようということになりました。本荘中学校の校長先生と畑佐先生と相談したところ、寄贈品はビデオデッキに決まり、成人式翌日の9日、卒業生を代表して澤木君、大橋さん、和田の3人が本荘中の始業式に参加させて頂き、在校生に贈って参りました。これも本当にみなさんのおかげです。本当にありがとうございました。
幹事一同
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■ 成人式の在り方・一考察 〜新成人の「ハレ創造」を支援する〜 (02.01.06更新)
まちづくりという視点から昨今の成人式を考えると、参加する新成人にとってわざわざ式に行く魅力としての「ハレ」の部分が失われつつあるのではないでしょうか。
もともと成人式の起源は元服であり、奈良時代以降、皇族や貴族の子弟が15歳前後になると髪型を改め冠をかぶり、成人の仲間入りをするという儀式でした。それゆえ一人前の印として、武家社会がはじまると常に自らの行動・発言に切腹=責任が求められました。戦後は戦地から戻り虚脱状態になった若者に希望を持たせようと埼玉県蕨市が「成年式」を行い、これが高く評価されて1948年(7月)から1月15日が「成人の日」として祝日になりました。そうした時代をおうごとに姿を変えてきた成人式の在り方が真剣に問われ始めたのは、昨年(私たちの代ですが)の成人式で高松市のクラッカー事件をはじめ、高知県の橋本知事がヤジを叱り飛ばすなど、新成人のマナーの低下が叫ばれてからのことと記憶しています。最近は、旧友に会えるというのが参加者(新成人)の大きな目的であり、各種報道を見る限り、新成人とそれを主催する自治体(大人)が、お互いにどんな式にしたいか、その考えのズレが鮮明になってきている気がするのです。
当時(2001年)、私たちは成人式を迎えるにあたり、校区別で開かれる自治会主催の静粛な雰囲気をかもし出す成人式とは別に、旧友と再会できるという「ハレ=楽しみ」の部分をもっと充実させるために、本荘・木之本・徹明校区合同の同窓会を企画し、約200名の同窓生を集め、盛大な同窓会を行いました。そして結果的に予算が余ったことで、夫々の学校に教材として使う備品を寄贈することもできました。手前味噌で恐縮ですが、正にお世話になった学校にお返し(還元)ができたわけです。嬉しいことに、今年(2002年)新成人を迎える後輩も合同同窓会を自主的に企画しているそうです。
こう考えると、確かに一人前の大人への門出として行われる儀式(成人式)において、そのマナーの低下は、新成人を迎える個々人が真剣に問う必要があります。ただ、既に成人式の主役である新成人たちの価値観が変わっている以上、それぞれの世代が求める姿としての成人式に変えていくのがより現実的ではないでしょうか。つまり、まちづくりがそのまちの個性「ハレ(一過性の祭り)とケ(日常生活)」を根底におき、それを活かしたものであると考えると、同じように夫々の世代が夫々のハレ=個性を創造した自主的な式の運営に切り替えることがより良い成人式の在り方ではないかと考えるのです。そして既に成人を迎えた私たちは、これから新成人として社会に羽ばたく後輩達の自主的活動の後方支援をする手法に転換できれば、社会に還元するという意味で、なお良いのではないでしょうか。(和田直也)
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