第3回こたつサミットin円徳寺開催しました。
去る6月3日(土)午後1時30分より、
第3回こたつサミットを神田町6丁目の円徳寺境内で開催しました。第3回目のテーマは、「信長とまちづくり」と題して、
信長が16世紀末期にどのように岐阜のまちづくりをしたか?など、岐阜市歴史博物館の土山氏などを招き実施した。
今回のこたつサミットは、前日、同じく円徳寺で開催された信長法要にちなんで実施されました。尚、当日のパネラーは、 以下の方々でした。
土山公仁(岐阜市歴史博物館学芸員 信長研究の第一人者) 山田正人
(星城大学助教授・古典鵜飼の会)
小笠原伸
(早稲田大学講師)
内堀信雄
(岐阜市教育委員会 史跡調査担当)
鷲見鉄郎
(美殿町まちづくり協議会会長)
篠田芳彦
(グラフィックデザイナー・地域コーディネータ)
コーディネータ 岐阜工業高等専門学校 環境都市工学科 助教授 廣瀬康之
尚、こたつサミットの様子は、6月4日(日)の朝日新聞朝刊に掲載されました。上記参照。












